ハンス・J・ウェグナ―のチェアがマッチした、開放感のあるインテリア

■チェア

エルボーチェア ハンス・J・ウェグナ―

「椅子の巨匠」と称されるデザイナー、ハンス・J・ウェグナ―が1957年に制作したチェア。
ハンス・J・ウェグナ―は障害で500種類以上の椅子をデザインし、20世紀の北欧デザインを代表する家具デザイナーの1人です。
流線美が特徴の背板は、身体を包み込むような一体感を演出。裾広がりの4本脚で抜群の安定感。結合部にもこだわった、逸品です。

■照明

バブルランプ ペンダント ペアー ジョージネルソン

ジョージネルソンによって1947年にデザインされたバブルランプ。
シンプルなデザインでありながらも、極薄の素材から照らされる灯りが幻想的な雰囲気を演出します。
このバルブランプは、ニューヨーク近代美術館のパーマネントコレクションとして収蔵されている名作の照明です。